現在の登録状況
D1のcustomer_masterに登録されている有効データです。 同じ得意先コードでも施設名が異なる場合は別レコードとして登録されます。
登録件数
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得意先コード数
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施設数
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担当者数
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部門数
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登録状況を読み込んでいます。
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必須列は「得意先コード」と「施設名」です。 任意列は「得意先名1」「担当」「部門」「区分」 「得意先名2キーワード」「売上摘要名キーワード」 「備考」「有効」です。